○TTに勧誘の電話苦情を入れる前に

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「はい、○○です。」

「私、○TT西日本・代理店の↓↓」

「ん!? ○TT?」
「たしか代理店と言っていたような」

 

皆さんの自宅にも○TT?からの勧誘電話がかかってきませんか?実はこれらの電話は、○TTではありません。

 

○TTと代理店契約を結んでいるただの勧誘会社です。

 

必ず電話の最初で「○TT」と大きな声で伝えてきます。
そしてそれに続くところ、つまり「代理店は」の部分は声が若干小さくなります。

 

最初の○TTという部分を強調することにより、あたかも○TTから電話がかかっているように錯覚をさせます。ずるいですね!

 

実は、ずいぶん前からこの点について数多くの苦情が寄せられています。○TTさんはこの件についてどう思われているのでしょうか。

 

「代理店が行っている事で知りませんでした。」
「代理店に指導しておきます」

こんなセリフで逃げるおつもりでしょうか。

 

なぜ勧誘電話を代理店に行わせているのでしょうか。
私の予想、予想ですよ!

 

あくまで予想となりますが、
一言で言えば「汚い仕事を押し付けている」と言えます。

 

旧○本電電公社のプライドと言いますか、もし、天下の○TTさんが直接、個別の家庭にまで電話をすると….

 

おそらく、「売れていなくて困っているんですね」となるわけです。当然、会社のブランドイメージが大きく損なわれます。

 

そういう意味で代理店を間にたてる事によって、
自分の手を汚すことなく、勧誘することができます。

 

このような予想を立ててみました。
何度も申し上げますが、予想です。

 

大手都市銀行が、消費者金融を運営している事も有名です。

例:三菱東京UFJは、アコムを運営しています。

 

名前を聞いたことがある消費者金融のほとんどを、
都市銀行が運営をしています。

 

別のブランドを作ることにより、
銀行のブランド力が傷つきませんからね。

 

実は○TTさんも形は違えど、代理店を立てる事によって、
このような効果を狙っているのではないでしょうか。

 

○TTに勧誘電話の苦情は入れない方が身のためです

各種の掲示板では、○TTさんに勧誘の苦情電話を入れた事により、逆に無言電話などが増えたというお話も書かれています。

 

これは○TTさんから代理店に向けて
「○○番号は電話をするな」という連絡を入れるからです。

 

それによって改めるのではなく、
業者が嫌がらせの電話を掛ける事があるみたいです。

 

○TTへの苦情は、行わない方がいいと思います。
「じゃあ、どうするの!?」と聞こえてきそうですね^^

 

はい、では諦めてください。
おとなしく、勧誘業者からのありがたい電話を受信しましょう!とは、絶対言いません!

 

こういう時にとても便利なサービスが、
前回、お伝えしたトビラフォンというサービスです。

 

愛知県警察との共同実証も行っている信頼がおけるサービスです。各種マスコミにも紹介されるようになり、今後は需要がかなり広がりそうです。

 

もし、勧誘電話に困っていて、
○TTさんに苦情の電話を入れようとする程、怒っている方。

かなりおススメです。

 

まだ記事をご覧になっていない方は、
トビラフォンの記事をご覧になることをおススメします。

 

少し難しいお話ですが、トビラフォンはクラウド型の迷惑電話防止システムです。センターに情報が集まれば集まるほど、トビラフォンは探知精度があがります。

 

ちょっと??な方は、
トビラフォンの会社へ問い合わせてみてください^^

 

このような不要電話から、
皆さんが解放されることを願っています。

 

クラウド?インターネット?ちょっと難しいと感じる場合は、詐欺電話・営業電話を月々400円で撲滅できる!パイオニア・TF-EV550Dも便利だと思います。

 

トビラフォンもしくはTF-EV550Dのどちらかお好きな方を導入される事をお勧めします。

 

私自身も設置を進めています。
設置報告もかねて、また記事にしたいと思います。

 

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