携帯の解約に必要な大切なこと

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本体分割があった長い24か月も過ぎようとする時は、
料金プランの更新月をしっかりと確認しましょう!

 

というのは、各社の携帯プランは、
24ヶ月付近に更新月という期間を設けています。

 

その更新月以内でしたら、無条件で解約などができる仕組みです。ただし、特に解約の申し込みがない場合は、自動的に再契約するという決まりになっています。

 

え!ということは解約料が….
はい、そうですね~

 

基本的に前回の契約(24か月以内の解約)よりは解約料がかからないわけですが、数千円の解約料金が必要になるのは間違いありません。

 

例え、耐え忍んで24か月が過ぎている契約内容であっても、
問答無用で解約料金を請求されます。

 

例:27か月目に解約などです。この場合、新しい契約に切り替わっていますので解約料金が必要になります。

 

更新月を確認する方法

自分の契約の更新月を把握するのは必須です。更新月を把握していないだけで、大きく損をする事がありますからね。

 

更新月はどうやって確認をすればいいのかというと….

携帯電話の会社のカスターサービスに電話

自分のマイページから確認する

ショップで聞いてくる

などの方法があります。

 

本来は契約の控えなどを全て保管するのは原則ですが、無くされてしまったとのことでしたら、このような方法があります。

 

最も簡単な方法が、ショップで聞くことです。
携帯電話を持って、「更新月を知りたい」と伝えればokです。
あとは皆さんの更新月内で解約申請を行えば良いと思います。

 

間違っても更新の案内が来るとは考えてはいけません。
案内無し+再契約という方式です。

 

本日は携帯電話の更新月の大切さについてお伝えしました。
最後までお読みいただきありがとうございました。

 

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